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高松市全域でも、たくさんの塗装業者さん、

リフォーム業者さんが存在致します。

最近では、電器屋さんまで塗装工事の集客を

されておられますねΣ(・□・;)

内情は、『集客して外注や下請けに施工させると

売上になるから』『売りやすい内容であるから』

経験や知識がない方でも、それなりの営業する

話術やトーク内容があれば、相手をその気にさせ

るようで・・・ 時折発注されている方をお見かけ

致します。

しかし・・・

『結局は下請け業者が請負、それなりの施工が

行われます』

専門店ではない業者さんが請負して、はたして

大丈夫なのでしょうか?

冷静になってお考えください。

大切な建物のメンテナンスを、専門業者でもない

業者さんへ依頼するのですよ??

また、、、

仕事欲しさの業者さんとなれば、、、

『激安な工事金額で請負、それなりの施工を

致します』

★パック料金で安くできます

★近くで施工しているので、今なら足場が半額

★大量仕入れしているから安くできます

★モデルになっていただけたら安くできます

★シールは増し打ちだから安くできます

etc…..

うまい話には裏がある!

といいますか、人を騙すような内容が上記です。

特にハウスメーカーさんが建築された物件では、

素材に対する処理を失敗すれば、とんでもない

不具合が発生するので、注意が必要です。

安ければ良い!といった内容ではないのが

実情で、専門的な知識と経験が必要なのです。

業者選びはとても大切です

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皆さまの大切な建物、建築された事業者様は

様々でございます。

各ハウスメーカー様の建築物件や、一般の事業者

様が建築された物件など、様々な物件がございま

す。素材も違えば、構造も様々。

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そんな様々な内容に対応可能なのは、、、、

香川県内では、、、

『弊社川田建装だけかもしれません。』

何故なら??

10数年。お客様よりお選びいただけ。

元請け施工で行ってきた実績が

あるからでございます。※不具合がない

『失敗のない施工 不具合のない施工』

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塗装工事をお願いしたいが・・・

誰にお願いすれば良いか分からない・・・

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この内容は、塗装工事に限らず、内装リフォーム

や、屋根や外壁の修理、雨漏りの修理や調査、

水回りのリフォームにしても、同様だと思います。

とにかく・・・

失敗したくないでよね??

訪問販売業者!DM商法・テレアポ業者は論外です

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大手の会社だから安心???

この場合も疑問が生じます。

過去の施工物件が多くとも・・・

結局は大手ゼネコン様などの下請け工事が多く、

元請け施工はあまり行っていない

のが実情です。

元請け施工=お客様との信頼関係。

元請け施工=施工後の不具合がない施工

元請け施工=覚悟のある施工

元請け施工=責任のある施工

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業者選びは、とても大切です。

安かろうなのは、『悪かろう』なのです。

お見積書や診断報告書などを吟味し、

入念にご検討くださいませ。

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最近だとコンサル会社へ依頼し、

よく似たホームページ、ショールーム

を見かけますが・・・

そんな内容で集客されていても、、、

結局は『誰が施工するか?』

品質は必ず変わります。

『誰の為に、誰が施工するか?』

で品質は必ず変わります。

『激安で施工している大手業者はあぶない』

『訪問販売・テレアポ業者は論外です』

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雨漏りも補修ではなく・・・

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川田建装の施工に対するスローガン

『すべての施工はお客様の笑顔の為に』

私達にはお客様の笑顔に『こたえる技術と力』があります

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訪問販売・テレアポ営業

訪問販売激増・テレアポ営業激増(迷惑な話)

2020年8月
私個人としましては、月日が経過することがなんとも早いものだと感じています。
コロナ禍、そして梅雨時期の長雨と豪雨…

各業種でコロナの影響があり、日本の経済、そして世界の経済までも崩れ落ちそうになっています。

長雨と豪雨に関しましては、大切なマイホームを突然失う…

大切な方が突然亡くなったり…

新型コロナに感染して、重症な方は命を奪われてしまう…

平素当たり前に過ごせていたことが、、
今となっては奇跡だったのか??
と感じるぐらい当たり前の生活が変わりました。

日本に限らず、地球全体の人類にとって、最大級の試練となっています。

GOtoトラベルキャンペーン。
日本政府が経済、そして人の雇用と生活を考えて企画した内容です。

経済を回す=飲食業やホテル・レジャー施設etc…そして移動手段として飛行機や新幹線etc…
たくさんの業種が関わってまいります。

そして、当たり前のことですが、その企業様やお店にはたくさんの雇用されている『人』がいるわけで、生活する為には仕事し、お給料をいただかないといけません。
とても素晴らしい考えだと感じる反面、まだまだ早期決断と実行ではないかΣ(・□・;)
と、感じていた私…

緊急事態宣言を解除したこと、GOtoトラベルキャンペーンを実施したことで、やはりとんでもない勢いで感染者が増えています。
私個人としましては、そのようなキャンペーンではなく、もっと深いルールづくりを行って、
経済を少しづつ回していってほしかったと考えます。緊急事態宣言の解除もそう。

何十年も続いた老舗のお店が閉店した。
とても業績が良かった企業様が、このコロナ禍で倒産した。

緊急事態宣言中だった際に決断されたお店や企業様がおられました。
関東で、私の知り合いもそうでした。

そんなプロセスがあったにも関わらず、安易に自粛生活を緩ませたことは、経済だけに終わらず、国民すべての生命に関わってくる問題となってきました。

阿保で私ごときの予想ですが、、
もう感染拡大は収まらない!

そう感じています。

『注意してください』
『自粛してください』

ではなく、、

・マスクを着用して移動しないと逮捕しますよ!(忘れたとか・破損した場合は渡す)
・飲食での利用時は徹底して仕切りやシールドを装着するように配慮しないと営業できませんよ!(準備する費用は国が負担する)
・飲食の作り手は徹底してマスクの着用&シールド着用をしないと営業できませんよ!(準備する費用は国が負担する)
・移動の新幹線や飛行機、バス、タクシーなどはマスク着用でなければ乗車や搭乗できません(法律で決める)

今現在分かっていること、確定していること
『唾や唾液が口や目に入らないようにする』
『接触する衣服や鞄、共有物を消毒したり、触れた手を目や口にもっていかないようにする』
注意する!ではなく、徹底して実行し、消毒や手洗いを常に行えば、感染しない!!

ウィズコロナ禍の現状ですから、上記2点さえ守って平素の生活様式を改善すれば感染しない!
と、私は考察しています。

とにかく、現状の状態で『お願い』だと『しない方』がいるのです。
何か法律で縛ってくださると、同じ日本人の方々は必ず守ってくれると思います。

救世主となるワクチンが開発されるまで、、
ウィズコロナは続くのです。

前代未聞。
私ごとき40数年の浅い人生の若輩者では、このような経験は初めてです。
聞けば、近県ではコロナに感染した方の自宅は、投石され、落書きされ、長く住んでいた住まいから引越しせざるをえなくなった…
上記と同様な事態となり、心病んで自殺されたなど…
コロナ禍で様々なことが浮彫りとなってまいりました。
感染病のおかげで、人が人を追い込んでいます
徹底して注意し、感染予防に努めていき、そんな中で感染した。となるのと、今の現状のような、予防もせず、マスクも着用せずに平素どおりに生活されている中で、感染拡大しているとなると、前項の方が良いですよね。
感染することは、『明日は我が身』だと思います。
しかし、国民が死なず、企業が廃業せずに、最低限生き抜いていく為には、国の力で良き方向へと導いていただきたい!と強く思っている私です。
私ごときがこんなブログで熱く語っても仕方ないのですが、一国民としての意見としての考えでした。

さて、タイトルに綴っている
訪問販売激増・テレアポ営業激増・(迷惑な話)

弊社へのお問合せをくださる方のほとんどが、

『訪問販売業者が来て迷惑している』

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『しつこい営業される』

『電話までかかってくる』

『勝手に見積書がポストに入っている』

『しつこくて気持ち悪い』

『敷地に勝手に入ってくる』

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『電話でしつこく営業してくる』

『忙しい時間に、特に営業電話がかかってくる』

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『ダイレクトメールがよくくる』
そう仰います。

そして、弊社へご用命くださる方は、

『やっぱり品質重視だからね』

『失敗のない工事をしたいから決めた』

『信用性があるから期待できそう』

『人柄で頼みたい』

『過去に施工していたのを見ていたから期待できる』

『根拠のあるご提案に期待できそう』

と、有難いお言葉を頂戴しながら、ご用命くださいます。


弊社社屋は、住宅団地内にございます。先日の草抜きの際、弊社専務が参加しておりましたが、『訪問営業がきて鬱陶しい…しつこいのよ』と、ご近所様が仰っていたそうです。
どこの会社なのか?
と聞くと、市内に営業所を構える本社が兵庫県の会社だそうです。

県外から進出してきた訪問販売業者も多いですね~
特に関西から。
まぁ近いですからね。

岡山からもきています。

県内でも多いです。
元々長年訪問販売して受注すれば、外注に丸投げ。
外注に丸投げとは=自社で雇用していない職人さんが請負して施工することです。

『弊社のグループ会社で責任ある施工をしてくれます』
『技術指導を徹底していますし、施工管理は私がしますから大丈夫ですよ』

上記内容で、施工管理者は一日中その現場で一緒にいるのか?
施工管理する為には、その場所を離れた時点でできないのではないか?
グループ会社といっても、結局別の会社の人ではないか?

と疑問を抱きませんか?

親会社が有名な訪問販売会社。
最近では香川県と徳島県に別会社を立ち上げて、テレアポ営業やダイレクトメールを送り、
営業しまくっています。
あたかも地域の会社だと思わすような会社名で。

ただ、こちらも結局は自社職人はいない。
安く工事を請け負い、実績が多くあるから安心。オリジナル塗料があり自信がある。

う~ん。

安く工事をお客様より請負、安い賃金で外注の下請け業者に施工させる。
その時点で、安く請け負う下請け業者はやっつけ仕事をしないのか??

実績が多くあるけど、クレームも多いのではないのか??

他では、私の故郷である小豆島を荒らし、電話をかけまくって営業している会社もいるそうですね。

地域を絞って、徹底的に電話をするみたい、、

『北面に苔が生えてますよ。劣化している証拠です』

『雨漏りしていませんか?屋根瓦がずれていますよ』

『20年から25年長持ちする塗料で塗装します』

など、、、(苦笑)

テレアポ営業など何十年も前からする手法・・・

それも悪徳業者の典型的な特徴・・・

『楽して金儲けしてやるぞ!』

と、その会社の中身は思っていることでしょう。

まさかのΣ(・□・;)

『電話営業して何が悪い』

『会社の知名度を上げる為なら、なんでもするよ』

『電話営業して知ってもらい、最近流行りのYouTubuでバズってやる』

なとど考えているのだとしたら、私は大爆笑してしまいますね・・・

香川県内全域へ、無差別にテレアポ営業しているみたいですから、そんな電話は即切りでいいでしょう。

では、オリジナル塗料について、、、

結局はどこが製造しているの?

そんな疑問を解決してまいりましょう。

日本国内だけでも。
日本ペイント様。関西ペイント様。
国内最大手の塗料メーカー様がおられます。

そして、他の塗料メーカー様も、たくさんの会社さんがあります。

じゃあ、その塗料メーカー様のどこかに依頼して、
『OEM』しているのですね。

OEMとは

「Original Equipment Manufacturing(Manufacturer)」を略した言葉で、日本語だと他社ブランドの製品を製造すること(あるいはその企業)を指す。アパレル業界の方なら、非常に馴染みのある言葉だろう。他にも、化粧品や家電、食品、塗料、自動車業界などで普及している方法。

イメージしやすいOEMの代表例をあげると、コンビニに並ぶ会社ロゴが入ったお菓子などのプライベートブランド商品がこれに当たる。またリンゴのロゴで有名なスマートフォンも多くが海外で生産されるOEM商品である。違うブランドなのに、中身は同じような商品が売られている!?と思ったら、それはOEMで作られた商品の可能性が高い。

OEMの種類

OEM生産は大きく分けて2つの形態がある。

1)完成品、または半完成品を相手先のブランド名で製造する
下請製造の一種として発した製造形態だが、生産者側の開発品を相手先のブランド名で供給する点が、下請構造とは異なる。つまり、OEM受託側が、「こんな素敵な商品を企画したのですが、あなたのブランド名で販売しませんか?」と提案してくれるわけだ。

発注するブランド側は、その商品が自社ブランドにピッタリで、良い商品であれば、自社で商品開発をする手間を省くことができる。受託企業の提案そのままだと、その商品を採用した他社ブランドと全く同じになってしまうので、「別注」という形をとって、一部の仕様を変更して生産することもある。

2)とある企業がメーカーに対して、自社ブランド製品の製造を委託する
この場合は、依頼主(ブランド側)が製品の仕様を決め、完成した製品の管理権と所有権を依頼主が持つことになる。依頼主はOEM受託企業と契約を交わし、仕様書や原料、資材などを受託企業へ提供する。場合によっては、依頼主が技術指導まで行うこともあるそうだ。このパターンは、「分業」といった方が分かりやすいかもしれない上記内容が『OEM』についての内容。
簡単に申しますと、塗料メーカー様へ依頼して、金額設定をしてラベルは依頼した会社名にして使用する。といった内容なのです。

聞こえが良い、メリットばかりを言ってくる。
うまい話しには裏がある。と、よくいったものですね。

私からすると、良い商品を使用しても、良い提案をしても、結局施工するのは、
『人』なんです。
物を販売する訳でもなく、塗料を製造するわけでもない。

施工する『人』がどれだけの知識があり、どれだけの経験があるのか?
そして、どれだけ丁寧に施工できるのか?
どんな人なのか?
契約通りに施工してくれるのか?しんどいことも一所懸命してくれるのか?
めんどくさいという観点で施工されないのか?
安い仕事なんだから手抜きしようとか考えないのか?
3回塗装しますといって回数を減らさないのか?
シーリングの打替えをするといって増し打ちしないのか?
資格保有者が施工してくれるのか?
施工管理者も資格保有者がしてくれるのだろうか?

最も重要な部分は、『誰が施工するか?』

なのです。

最近では電気屋さんが塗装工事を進めてきます。
電気屋さんに塗装職人はいますか?

結局外注なんです。

ゲリラ的に、問答無用でしつこい営業をする訪問販売業者。手当り次第に電話をかけるテレアポ営業。インターフォンを鳴らして営業することを、専門用語で『たたき営業』というそうです。
『反響何件や?』『1件です』『じゃあ明日300軒たたいてこい!』訪問販売業者の中では、そんな会話がされていることでしょう 笑∑(゚Д゚)
怖い怖い、、、
最後に、若い経営者が実績も経験もなく訪問販売している悪徳訪問販売業者もいますので、、うまいトークには騙されないよう注意してくださいね〜

自社職人が施工しておらず、【外注の職人がくる=手抜きがある】

施工管理しますと言っても、【施工している職人が外注=手抜きがある】

電話営業しなくてはいけないほど、

【仕事がない=騙すような上手いトーク=目先のお金だけ=品質は低い】

そのように考えて良いです。

ポータルサイト、紹介サイトからくる業者の施工品質も同様です 笑

お客様の大切な建物を心を込めてリフォームします!!

と言っている方の頭の中は、、

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利益いくらしか考えていない方かもしれないですね…..

『あなたのお家は狙われています』

【テレアポ業者・訪問販売業者の営業には、絶対に発注されないように!!】

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このブログは時折更新する代表のブログ。近況で、日々更新しているブログは下記となります。

いろんなジャンルやカテゴリー別で、これからさらに更新してまいりますので、気になる方はご覧になってください。

なんちゃっての施工。手抜き工事の施工。利益だけ考えた施工。

ではなく、プロの施工をご紹介しています。

川田建装施工ブログhttps://www.kagawakentosoukawadakensou.com/ブログ/
川田建装KKニュースhttps://www.kk-kawadakensou.com/news.html

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香川県塗装 川田建装

香川県高松市岡本町にて外壁塗装/香川県外壁塗装

香川県高松市岡本町にて外壁塗装/香川県外壁塗装

梅雨らしい天候が続く香川県。

雨天時はジメジメとした暑さ。

晴れると、強い紫外線量で、だんだんと気温も高くなっています。

新型コロナの感染予防として、マスク着用で作業しておりますが、作業時は暑くて大変です。

最近では、屋上防水していた際に、マスク跡の日焼けをした自分の顔を見て笑いました。

湿度が高い状況となると、熱中症にも気をつけて作業しなければなりません。

作業時のヘルメット着用、安全靴は勿論のこと、熱中症予防で空調服を着て作業しています。

最近では、協力してくれている方や、スタッフにも、空調服をプレゼントしました。

熱中症も立派な労働災害ですから、仲間の為には尽くしたくなりますからね

^ ^

今時、ヘルメットなどの保護具を着用せず、足場上で作業している職人さんなど、見た目で良い仕事ができない人なんだろうな〜

と、他社さん施工で見かけた際は感じます。

基本的に、足場の組立等特別教育を受講してなければ足場での作業を行えません。

部材を変更したり、外したりなども行えません。

1.安全状態を保つ義務(安全衛生法 26 条、32 条、33 条、120 条)

・労働者は安全装置等について、取りはずし、又はその機能を失わせないこと。必要があるときは予め事業者の許可を受け,発見した時は事業者に申し出る義務(安衛則 29 条)

・労働者は、作業場の清潔に注意し、廃棄物を定められた場所以外に捨てないようにしなければならない義務(安衛則 620 条)

2.安全措置の義務
・車両系建設機械の使用する際の使用上の義務(安衛則 151 条の 1~83)

3.保護具の着用使用義務
・安全帯等の使用義務(安衛則 520 条)
・保護帽の着用義務(安衛則 539 条)
・安全靴等の使用義務(安衛則 558 条)
・呼吸用保護具等の使用義務(安衛則 593 条)保護衣、保護眼鏡、呼吸用保護衣等

・皮膚障害防止用保護具等の使用義務(安衛則 594 条)保護手袋、履物等 ・騒音障害防止用保護具の使用義務(安衛則 595 条)耳栓等

4.危険な行動の禁止義務 ・危険物がある場所における火気の使用禁止(安衛則 279 条)

・火気使用場所の火災防止義務(安衛則 291 条)

・昇降設備の使用義務(安衛則 526 条)

・高所からの物体投下による危険防止義務(安衛則 535 条)

・立ち入り禁止義務(安衛則 585 条)有害物を取り扱う場所等

【安全なくしてより良い施工など行えない】

何かあれば取り返しのつかないことになります。

会社も、職人さんも、そして依頼しているお客様も、作業員に何かあれば良いことなど何もないです。

安全衛生法。

そんなことも知らずに作業している。

もしくは知っていてしない。

そんなことも考えずに、YouTubuなどでノーヘルで作業している動画を公開している方なども見かけます。

問題外にもほどがあるというものです。

工事車両の整理整頓。

身なりの清潔さ。

材料置き場の整理整頓。

作業している場所の清掃を行っているか?

清潔な環境づくりが行えているか?

そして安全第一な環境で作業が行えているか。

上記だけ観察しても、良い作業が行える業者なのか、職人なのかが見えてきます。

どこかで適当な方は、施工内容も適当なんだと、、、

私の経験です。

さて、本日は平素よりお取引をさせていただいております、ハウスメーカー様よりご用命くださった物件に工事着手致しました。

香川県高松市岡本町での物件です。

平素、一般の方や企業様、マンションやアパートオーナー様からの直接取引をさせていただいておりますが、

ハウスメーカー様や建設会社様からのご依頼も頂戴しています。

今回は母屋と増築物件の塗装工事とシーリング工事を担当致します。

初日は高圧洗浄を行いましたが、工事着手前に伴い、増築部分の既存窯業系サイディング面の仕上げサンプルを作成致しました。

元々既存のサイディング面の意匠が高意匠な為、今回多彩模様仕上げでご提案致しました。

実際の仕上がりで、カラーサンプルを確認していただく為、事前に現地にてサンプル塗りです。

こちらがサンプル塗り後です。

多彩模様仕上げですが、実際使用するローラーは、メーカー推奨ローラーだとより良い仕上げが不可能な為、今回はさらに私のオリジナル仕様での仕上げです。

イメージはダブルトーンに近い印象で、最終的な仕上がりではクリヤーを塗布致します。

母屋部分は、既存外壁はラスモルタル下地のうえ、砂状仕上げとなっておりましたが、過去に他社にてエナメル系塗料が塗布されておりました。

各所膨れや剥がれが見受けられ、今回は下地改修後に透湿性の高い砂状仕上げを行う予定にしています。

これから安全第一で作業を行い、各所適正な仕様と施工で作業を進めてまいります。

香川県外壁塗装なら川田建装へ。

高松市外壁塗装なら川田建装へおまかせください。

マンション外壁塗装-香川県外壁塗装

マンション外壁塗装-香川県外壁塗装

香川県高松市扇町にて、マンション大規模改修工事を現在施工させていただいております。

どこかの下請け工事のような、ましては日雇い職人が入れ替わり立ち替わり施工するような作業ではなく、弊社自社施工で施工しています。

オーナー様より直接請け負いさせていただいております弊社ですから、責任ある責任施工は当然です。

壁面素材はALC素材、板間や窓周り、各社端末に既存でシーリング材が充填されています。

まずはシーリングの撤去を行い、

新規シーリング充填。

といいましても、撤去後はテーピング処理後にプライマー塗布。

ここから新規シーリング充填です。

充填後はすかさず均し作業

近頃は、急に暑くなってまいりましたから、熱中症対策の為、

空調服を着用して作業しています。

熱中症もれっきとした労働災害ですからね。

注意が必要です。

充填及び均し作業後。

シーリング工事も、自社施工で行いますから、確実に手抜き工事がございません。

適正な充填量。

そして、一番重要な作業として、プライマーの塗布量不足など、まずありえません。

勿論その前に、下地改修工事も行なっています。

そして、入居されている方々のストレスを軽減する為、

外壁塗装は、バルコニー面を優先的に進めていきました。

実は、今回ご提案させていたたいていた内容として、厚付け塗装、

専門的に申し上げますと、砂骨ローラーを用いてパターンを付ける作業=厚付け下塗りの

ご提案をしていませんでした。

しかし、下地劣化状況を考慮してと、オーナー様より弊社へご用命くださった想いとご期待にお応えする気持ちで、

心意気塗装して作業しています。

塗料の材料缶数は数倍の使用量。

作業の手間も数倍変わってきますが、商売よりも仕上がり重視な考えな弊社川田の心意気塗装です。

そして、今回関西ペイント様のリフォームサミット専用塗料で上塗り1回目塗装。

マンションやアパートの塗装工事で、下請け施工の業者がよくやるやり口。

上塗りを1回塗りで仕上げる・・・

専門的に申し上げますと、【ピンコロ塗り】1回塗りということです。

勿論勿論、弊社では2回目もしっかり塗装致します(#^.^#)

元請け業者としての責任。

人としての自覚。

当たり前のことを当たり前にしています。

これから高層マンション等での他社施工で、

こっそり業者さんがしていることを見ていてください。

上塗りが1回しか塗装されていないかもしれませんよ 笑

もしくは、下塗りが塗られていないかもしれません??

えっΣ(・□・;)

と思われるかもしれませんが、、

下請けで施工している業者さんは、そんなものなのです….

現在は、バルコニー面の施工は完了し、別の外壁塗装を進めています。

県内も梅雨時期真っ只中でございます。

慎重且つ丁寧で適正な施工に努めてまいります。

勿論安全第一で!

 

本日も高松市内でアパートの外壁塗装に伴うお見積りをさせていただきました。

香川県で外壁塗装をご検討の皆様。

是非川田建装へお声がけくださいませ。

お問合せは087-844-2998となります。

香川県木田郡三木町にて外壁塗装

香川県外壁塗装は川田建装へ。

香川県内でも数多くの塗装会社や個人事業主がたくさんおられます。

しかし、知識と技術の両方が備わっている方は、ほんの少しだと思います。

また、お客様の為と謳っていたとしても、実際の工事内容は不透明な業界です。

本当の話です。

自らが楽な作業や内容を選んだ施工内容ではなく、

本来必要な内容、お客様にご提案した内容で、

たとえその内容が手間暇かかったとしても、その作業や施工を遂行することが大切です。

パフォーマンスなどメッキのようなもの。

メッキが剥がれるとは、うまい例えですね….

 

さて、

香川県木田郡三木町にて外壁塗装。

新規工事に着手しております。

無機塗装・シーリング工事

香川県木田郡三木町にて外壁塗装。
無機塗装・シーリング工事

香川県木田郡三木町にて外壁塗装前の下地工事。

現在は既存シーリングの打ち替えを行なっております。

打ち替えとは、

既存シーリング材を撤去していきます。

撤去前

色が変わっているのが分かりますか?

これは、新築時に施工されたシーリング材の可素剤が、塗装している塗膜へ移行して発生するブリード現象という症状となります。

撤去後は、新規シーリングの充填を行うのですが、3面接着とならないように施工しなければなりません。

3面接着とならないよう施工するには、ボンドブレーカーという3面接着防止材を貼ります。

県内の業者さん。

改修工事の際は、しっかり施工されていますか?

3面接着となれば不具合が発生するリスクが高まります。

建物は常に動きがございますから、外壁も自然と動きがございます。

2面接着となることによって、建物に動きがあった際に、シーリング材の動きが制限されて、界面剥離や亀裂が生じてしまいます。

 

シーリングの打ち替えも、ただ撤去して新規充填すれば良いわけではないのです。

施工する速さや安さよりも大切なこと。

施工する本質は、なかなか見抜けません。

そういえば、私の故郷小豆島で訪問販売をし、荒らしていた業者が高松へ来たみたいです。

訪問販売業者だけは、絶対に発注されないでくださいね。

塗料を製造している業者だから、安く高級塗料で塗装できるという、全国規模の訪問販売業者も、別会社で名前を変えて営業されています。

現在は高松と徳島が拠点。

こちらも、結局は県内の業者が下請けをして施工していますから、品質は高くないでしょうね。

東かがわ市でも、2年で塗装が色褪せてきたという他社施工物件がございました。

激安施工会社が請負、下請けが施工したようです。

名前は伏せますが、、

下請け業者はホームページをこまめに更新している業者さんでした。

無知より怖いものはない。

いくら経営が長くとも、施工する内容や、施工に挑む姿勢が、目先のお金欲しさの施工となれば、自然と品質は落ちますよね。

目先のうまい話よりも本質を見抜いてくださいませ。